心と体

親と子

私の友人で子供のことが心配で、学校でのちょっとしたトラブルから、その日あったことを聞かないと、気がすまない友人がいました。
親とは有難いものですね。そこまで、自分のことのように思ってくれて。
自分はどうだっただろうと思い出してみました。

私の母は基本「子供を信じる」というスタイルでいて、学校に行っている時には私のことが心配でオロオロしていた記憶が一切なかったです。[ど〜んとこい]的な感じだったので敢えて「今日はどうだった?」と聞くことはなく、私は自分から「こんなことがあってね…」と喋っていたように思います。
喋ってラクになっていました。
そこで一段落つけて、明日への学校に向けて気持ちが整えて行けることもあったのかな…
親からの「うちの娘なら何とかするでしょ」という、妙な信頼感があったので、そのまま学校に行ったら何とかなっていただろうな〜。
親の心意気ひとつが子供の心理状態に影響して、学校への気持ちも前向きになるかどうかは親に跳ね返ってくるのかも…
しつこいくらいに関わられると、喋りたくもなくなるような、かと言って放任すぎもよくない。見守る距離を上手く取っていくことなんだろうか。
親になってみないと、わからないけど。

生かして頂いてありがとう御座位ます

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感謝のきもち

今日はバレンタインですねheart01私は2・14に告白したことはないです。

告白する日が決まってるのは、恥ずかしいですよね。

たくさんもらった方もいるかもしれませんが・・・

読んでくれてありがとうhappy01どうぞ、召し上がれ~♪

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