« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

日記

今日は久しぶりにランニングに行ってきました。最近、走ってなかったので体がなまってましたけど、終わると爽快です。

何となくいつもとは、気分的に違うコースを走りたかったので、ちょっと足の赴くままに行ってきました。

基本的に空気の悪い町中は走りたくないのですが、周回コースを走るのも飽きてきたのでお店が並ぶ、バスや車が多く通る駅に向かう道を走ってました。

駅は朝でも、お出かけの人でいっぱいで、走っててやっぱり、車やバイクの俳気ガスも有り、病院の後を通ると消毒の匂いがしたりでいつも木がいっぱいの公園の周りを走ってるのとは、感じが違った。

途中に住宅も並ぶ道路でネコちゃんが車でひかれて死んでて、ちょっと衝撃的だった。。。感謝想起して通りました。

氏神様の前も通るので、お参りして行こうと思ったら、途中の道でお菓子が袋ごと落ちてて、三羽のカラスが突っついて取り合いしてて、近づいても逃げない。

さすがにカラスだと思った。

一回、家に帰ってアクセルの散歩に再度出かけて、帰り道にふと、今日はラジオで仮装しながらゴミを拾う日だったと思って、アクセルの排泄専用の袋に入るだけの小さいゴミ、飴玉やお菓子の袋、吸殻を中心に拾って帰ったのでした。

そういえば、今日はハロウィンですね。子供に会ってもお菓子なかったら。。。

あっサーティンワンアイスが31%引きの日でもありますよ。

明日から、11月ですね。

今日のランニングがいい締めくくりになったかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天海 祐希

女性ですが、男らしいと思ってしまう天海さんです。宝塚の男役をされてたからそう感じるのかもしれないけど、きっぷのいい江戸っ子みたいなところが、何処かいい香りがします。

ちょっと、superflyのしほちゃんの香りと似ているような・・・おひさまの香りぃnote

「アラフォー」発祥?とも言えるドラマAround40〜注文の多いオンナたち〜が印象に残っています

この中性的な感じがいろいろな層から人気を得ているのではないかと思います。

うーん。かっこいい女子だなぁ。lovely

| | コメント (1) | トラックバック (0)

superfly ハロー・ハロー

10月10日からファンクラブのツアーが始まったsuperflyさんです。

北は札幌から始まり14日は大阪、15日は名古屋、20日は岡山、松山と続き、この次24日は福岡だそうです。

会場の雰囲気はとても熱気があって、和やか~な感じがします。

残りのツアーも、しほちゃんがんばってね~!!家から応援しています☆

  http://superfly-web.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Beautiful Dreamer

先日、FMを聞いていたら流れてきました。

私、あまり男性陣の曲は好んで聞く機会がないのですがはじめて聞いてよい曲だとおもいました~♪ GLAYはすごい人気なのでチケット取れないのでしょうね。

友達がファンで一度行こうと誘われましたが、やっぱり取れませんでした。

10th Album「GLAY」発売中2010.10.13 Release

初回限定盤 CD DVD FLCL-0003 ¥3,500(Tax in)

 通常盤 CDのみ FLCL-0004 ¥2,500(Tax in)

★初回DVD収録内容 2010.7.30 新潟LOTS「男ナイト」収録予定(詳細後日発表) 短編映画「Je t'aime」(監督:押井守 / 制作:プロダクションI.G/曲:Satellite of love)

大阪には11月にいらっしゃるそうでーす。行けないけど楽しみhappy01!?なぜかなぁ。confident

| | コメント (0) | トラックバック (0)

松山ケンイチ~背中

♪「朝日の誓い」熊木杏里♪ ユニクロのCM

| | コメント (3) | トラックバック (0)

きらきら

私とあなたの中にある

光をさがそう

愛に触れるには

光が必要なのよ

あなたの目に映る未来は

私に勇気をくれる

私はその光をずっとさがしてたの

| | コメント (0) | トラックバック (0)

布施明そっとおやすみ〜マイ・ウェイ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

死刑制度    №181846 71

遺書

原田家の皆様には、生涯、癒し得ない悲しみと苦しみを与え、今もって計り知れないご迷惑をお掛けしています事を、ここに改めて謝罪し、お詫び申し上げます。殊に、千代様には、重い悲しみと無念な思いをさせています事を、心からお詫び申し上げます。誠に申し訳ない事を致しました。
 正治様には、憎んでも憎み足りない、この罪深い愚か者に、生きて罪を償わせるべく機会を与えて下さろうとして、深いご理解と、温かいお情けをもって、これまで何度にも渡って、減刑を求める恩赦申請にご協力して頂けましたが、そのご協力の甲斐も無く、本日、死刑執行によって、強制的にこの世を去らなければならなくなりました。生きて罪を償う事を切にお望み下さった正治様には、そのご期待に応える事が出来なくて、本当に残念で、申し訳なくてなりません。これも僕の至らなさの結果でしょうから、お詫びの言葉もありません。
 正治様には、この許し難い愚か者を、寛大なお気持ちをもって受け容れて下さり、日々、想像以上の温情をもって、被害者と加害者との枠を超えて、心温かく対応と交流が計って頂け、また、明男さんのお墓参りまでも、心良くさせて頂けました事を、重ね重ねお礼申し上げます。この様なご理解あるご恩に与っていながら、そのご恩に何一つとして報いる事も出来ずに、この世を去るのは、誠に心残りであり、未練が残ってなりません。
 また、千代様には、これまで償いらしい償いもさせてもらえていませんので、この事も気掛かりであり、申し訳なくてなりません。
 明男さんには、あの世へ行った時に会わせて頂けると思いますので、その折には、土下座してお詫びし、この世で果せなかった償いもさせて頂く気持ちでいます。
 そして、あの世へ行きましても、千代様始め、正治様、和子奥様、お子様の上に、神様のご加護があり、少しでも穏やかに、お元気で明るい日々をお過ごし頂けますように祈り続けています。
 最後になりますけど、もう一度心からお詫び申し上げ、そしてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。ご無理をなさらないように、末永くお元気でいて下さい。それでは、さようなら。再会の日まで。

続きを読む "死刑制度    №181846 71"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

考えさせられる

お友達の花ぷりちゃんのブログhttp://blog.goo.ne.jp/mimiri87を読んで、私も思うことを書いてみました。光市母子殺害事件のお話は、出会いから結婚、出産、生活までいろいろな山を越えて幸せを掴んだところに起きたひどい事件で、世間からも注目を浴びたしなんとも言えない気持ちにさせられ記憶がありました。

ご主人のあの加害者を糾弾する思いはそのまま、弥生さんを思う心なのだと思うとこんなにも愛されていたんだな、自分のためにここまでしてくれていると、深い愛を感じているのではないでしょうか。

「弟を殺した彼と、僕。」という原田 正治さんが書かれた本があります。

原田さんは、弟さんを保険金殺人で殺され、加害者に対する怒りや憎しみを抱きながらも、「加害者の命を奪うことでは被害者は救われない」と現在も死刑制度廃止を訴える活動をされています。

http://www.jinken.ne.jp/other/harada/index.html詳しくはこちらを。

原田さんは事件後、社会からひとり押し出されたような孤独感のなかで、加害者の「長谷川君」への憎しみを燃やし続けていました。送られてくる手紙は開封もせずに捨てていましたがある時、ふと読んだのをきっかけに目を通し始め、返事も書くようになりました。

そして事件から10年が過ぎた'93年、一人で面会に行くことに。

手紙で何百通も、謝罪を受けても憎しみや怒りの気持ちも有り、それをぶつけたい気持ちを持ちながら面会されたそうで薄れたわけではないけれど、しかしニコニコと面会に来てくれたことを素直に喜ぶ笑顔の長谷川さんの表情に、肩の力が抜けたそうです。

簡単に許せるほど、単純なものでもなかったけど面会を通して彼の本当に謝りたい気持ちや、直接謝罪の言葉を聞くことで、長い間、孤独のなかで苦しみ続けてきた原田さんの気持ちを真正面から受け止めてくれる存在は長谷川君だけだと感じたそうです。

面会して謝罪の言葉を聞き、ある程度は気持ちが落ち着くという経験をした原田さんの心に、しばらくすると「長谷川君には死んでほしくない」という気持ちが芽生え、その気持ちを原田さんは「被害者遺族が心を快復させるための第三の道を探り始めた、と言ってもいいかもしれません」と表現しています。

被害者の感情として、一番感じるのは、失った人への悲しみ、事件によって変わってしまった人生を取り戻してあげたいができないための加害者への憎しみ、死の苦しみを加害者にも家族と同じくらいに味あわせたい、家族が死んで加害者が生きていることへの不公平感、家族を守ってあげられなかった悔しさ、寂しさ…かと思いました。
被害者の孤独は家族を愛するあまりに深いのでしょうね。その愛情を何処に向けても帰って来れない家族を思ってのことですよね。
この感情を残された遺族がどう受け止めて、どう生きて行こうか、どうすることが良いことなのか模索することになるのだと思います。

被害者遺族の故人がいなくなった絶望感というのは、簡単に拭えないのかもしれないですが時には人の手を借りながら立ち直っていくことが必要なのかもって思います。 そう言った場所や機会は限られて、自分で探すことしかできないと思いますが、何とか人を憎まずに人生を歩んでほしいです。ひとりが憎しみを募らせることで、他への影響は計りしれません。
加害者が、被害者や被害者家族へ謝罪し、それを受け入れることで被害者は心もやすまるのではないかと思いました。 原田さんのように、直接、面会はできることはなくても・・・理解を示す気持ちは大切ではないかと。

被害者遺族の胸の内を考えると、何ともいえないやりきれない気持ちになります。でも、そこまで家族に大事に思われて、今もなお、忘れずに愛され認められてる家族は世界は違ってもその思いが伝わり、安らかでいられるように思います。遺族は悲しいかもしれなくても、故人は「あなたの家族として過ごした年月は、幸せだったありがとう」と想っているのでは。でも、遺族はどちらかというと、無念な気持ちから拘りを強くもってしまうように思います。できれば、故人を大切に思う気持ちとこれらを切り離していくことができたら、どんなにいいでしょう。

無念に思う気持ちは自分の心の一部であって、全てではないと思って、その悲しみを今、生かされていることで慰めて癒してあげてほしいです。その自分を癒す心が、亡くなった故人への供養にも繋がるように感じます。故人が亡くなって悲しみ苦しんでいる家族の姿を望んでいないでしょうから。。。

家族は心の中でいつまでも生き続きながら、依存することなく、前に生きていくことが残された者のこの世界でのよい選択なように思います。

長谷川さんは、逮捕後も共犯者や金を借りた相手への恨みつらみで凝り固まっていました。しかし裁判の途中で弁護士の影響から洗礼を受け、キリスト信者となり、そして自分の罪を真正面から受け止め、心から悔い、原田さんに謝罪の手紙を送ってくるようになったとのことです。

長谷川さんの死刑が確定してまもなく、彼の息子が20歳という若さで自殺され、その数年前には姉も自殺されているそうです。遺書はなかったものの父であり弟である長谷川さんのことで思い悩んだ末のことと原田さんは受け止めています。 原田さん自身は'98年に脳出血で倒れ、しばらく車椅子の生活を送り、今も後遺症を抱えておられ離婚し、住み慣れた町を離れてひとり暮らしされています。「事件」がなければ病気や離婚はなかった、とは言い切れないけれど長谷川さんの家族もまた被害者だと原田さんおっしゃています。

このお話しを読んで感じたことは、加害者も被害者もどっちも可哀想…だなぁと。可哀想って同情めいたことば、適切ではないかもしれないですが、犯罪を犯してしまった理由や背景を知ると、そうなった生活に救いがなかったことは、犯罪者だけの責任のようで社会にも、間接的に理由があるように思ったり…、それが被害者への事件へともなって言ったようにも見えてしまいました。

難しいかもしれないけど、事件が起こる前に、犯罪を起こしてまで自我を押し通す前に助け合い、共に生きることができる世の中をつくっていくことですよね。

自分のことだけを考えずに他への思い遣りや協力できる世の中であるといいですね。

優しさに溢れた世界を想像したいです。

リーマンさんのリーディングで、本村さんの奥さんは前世は修道女であったと書かれていましたが、弥生さんの旧姓は宮地さんといういこともあり、9月4日に書いた記事の宮地嶽神社と神縁もあったりするのでしょうか?お二人の出会いが福岡ということもあり、この土地に名前が多いのか偶然かもしれませんが。。。そうあって、御母のお膝元で安らかであってほしいです。

ピンクリボン マグネット ハート L

380円(税込)

乳がん早期発見啓発運動 ピンクリボン・ミニステッカー

840円(税込)

ピンクは乳がん早期発見や乳がん患者とその家族への理解と支援の意思を表すシンボルです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Superfly - 愛と感謝

このうたは歌詞がとてもいいと思います。こう、のびやかで優しい歌詞に迫力のある歌声で歌い上げる曲は心に響く力を感じます。

こちらは『愛をこめて花束を』(あいをこめてはなたばを)のB面の曲で、Superflyの4枚目のシングルとなります。

7枚目のシングル「My Best Of My Life」も、6枚目のシングル『How Do I Survive?』と同じくらい好きです。

9月に全てタイアップ付きの新曲4曲と、シングルのカップリングに収録された洋楽のカヴァー曲を収録した企画盤シングルが発売されました。

ずっと、ツタヤで貸出中でしたが、19日にやっと借りてipodに入りました~(ノд・。)

遅くなって、流行りに間にまわなくて。。。これから何度もリピして聞きたいと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダンデライオン - BUMP OF CHICKEN

これは、ポンデライオンですね。ミスタードーナツの。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »